| VAB型 クラッチストッパー |
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今回は VAB型のお話しです。 ![]() ↑ クラッチストッパー 仲間内に薦められて購入してみました。 近年、オークションやフリマサイト等で見かけるコレです。 ![]() ↑ クラッチペダルの根本部分 ここのパーツと交換する。 クラッチペダルを踏み込んだ際に当たる部分です。 純正状態だと踏んでクラッチが切れた所からの先が深く、それを無くすためのモノ。 実際に交換すると 2cm ほどペダルの踏み込みが浅くなる感じですかね〜 数値的には少しの差ですが、確かにクラッチ操作がラクになります。 私的にはもう少し微妙に手前になってもいいかな。 あとでシムでも追加して調整してみようかと思います。 いずれにしても、踏み切った状態から繋がる位置までが短くなったおかげで疲れにくいかも。 最近オートマ車ばかり乗ってたので、クラッチ操作が少しでもラクになるとホント助かります (苦笑) |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1401] (2022/12/28(水)00:54:57) |
| ゼロマックス南関東店へ行ってみた |
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先日、タービン交換後の慣らしと言いますか、ドライブがてら ゼロマックス南関東店 さんへ行って来ました。 ![]() ↑ ゼロマックス南関東店 いつもの派手なホイールじゃないですが、ウチの VAB ですよ (^^ゞ ちなみにホイールは塗装が色あせて来たので塗り直すため外してあります。 さてさて、もちろん行ったのには理由があります。 タービン交換で思いのほかパワーが上がりましたので、現在、熱対策など検討中。 …で、ゼロマックス南関東店で取り扱っている 「 TPS Design.製のラジエター 」 を見に行ったんです。 ![]() ↑ ゼロマックス南関東店のデモカーのボンネット内部 HKS のインタークーラーも付いてますね〜 私もこれを入れたいと思っています。 ![]() ↑ TPS Design.製のラジエター 純正交換でポン付け可能だそうです。 ラインナップの中の Type C ラジエターは冷却液の流れる経路をコントロール。 高回転域においても安定した冷却効果を発揮するそうです。 これはぜひ候補に入れたいですね。 関連ページ: ゼロマックス南関東店 |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1400] (2022/12/22(木)01:12:57) |
| 新車キターーー! その3 |
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乗り換えのお話しの続きです。 ![]() 前回少しだけ書いた、現行型のヘッドライト部分です。 見た目は上下 2段に分かれていますが、シフォン ( D社側では、タ●ト ) のような 「 サイドビューランプ機能 」はありません (^^ゞ ( サイドビューランプとは、ウインカーを出したりハンドルを切った方向を照らす機能 ) それと、オートハイビームは有るけれど、ハイビーム走行中に対向車や先行車に合わせて遮光する 「 アダプティブドライビングビーム機能 」 は無しです。。。 残念ながら、そういった便利機能はシフォンのほうが満載なんですよね。 まあ、現行型ではシフォンのようなスライドドアのほうが人気ですから。 どうしてもそういった部分で差が出てしまうのは仕方が無いのかな。 …で、このヘッドライト、困った事に以前のデザインより細くなった分、暗く感じます。 まず、以前の物と比べてカットラインがハッキリとしていません。 そして照射範囲内の光度にムラが目立ちます。 やはり、このデザインではヘッドライト内の反射板等の面積が大きく取れないせいでしょうね。 あと気になる部分としては、純正タイヤかな。 乗り心地優先なのか、ハンドリングは結構もっさりした感じ。 これは個人の好みも分かれるところですが、私的にはもう少しキレがあって接地間が強いほうが好きですね。 とりあえず、冬タイヤシーズンが過ぎて夏タイヤへの入れ替え時にでも別のタイヤに変えたいと思っています。 |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1387] (2022/10/26(水)00:09:06) |
| 新車キターーー! その2 |
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前回のブログの続きです。 ![]() 今回乗り換えた 「 RS ハイパーリミテッド SA V 」 ですが、前のステラと型式的には同じです。 ボディー形状や内装形状も同じで、ヘッドライトやフロントグリル・バンパーが多少変わったのと、内装の質感等も少し変わりましたね。 顔的には以前のほうが私的に好みだったかな。 以前の顔と比べると現行車はやや大人しいデザインになった感じがします。 グレードはどちらもターボ車です。 エンジン特性は少し変わった気がします。 以前よりも低回転域はトルクが増しているような乗りやすさがありますね。 逆に高回転域は以前のステラのほうがパワフルだった気がします。 ただこれが年式による違いか、それともスバルと D社との味付けの違いなのかは不明です。 単なる個体差って事もあるかな。 それと、以前のステラはスマートアシスト無しでしたが、今回のこの車はスマートアシスト付きにしました。 普段、レヴォーグに乗る事も多いので、やはりアシスト機能有りに慣れてしまったせいか、無しだと不安なんですよね (笑) まあ、もっともレヴォーグのアシスト機能やアイサイトX に比べると大した事は無いですが、それでも無いよりは有ったほうが安心出来ます。 ホント、慣れって怖いですね (^^ゞ ![]() ↑ パノラマモニター スバル側では 「 パノラミックビューモニター 」と呼ばれるこの機能。 車を真上から見た感じが判るので便利です。 これ、レヴォーグには無い機能なんですよね。 ここはレヴォーグのアシスト機能より勝る点かな。 つづく。。。 |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1385] (2022/10/19(水)22:47:58) |
| 新車キターーー! |
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散々悩んだ乗り換えですが、、、 やっと乗り換えました。 もちろん、WRX-STI や、レヴォーグの事ではありませんよ。 普段の足で使っている軽の乗り換えです。 ![]() ↑ RS ハイパーリミテッド SA V まあ、以前予告した通りになりました。 ステラのようなこの車 (^^ゞ 今のところは 「 自称ステラ 」 と呼ぶことにします (笑) グレードは 「 RS ハイパーリミテッド SA V 」 で、ターボ車です。 ボディーカラーはあえてあちら側にしかない色を選択。 エンブレム等を変えて外見をステラ化した時に、このほうが面白いかと思って。 ちなみにナンバープレートは 「 全国版図柄入り 」 のヤツにしました。 この写真では判別出来ませんが寄付金ありのカラー版のほうです。 以前のステラに付けていた 東京オリンピック仕様 のように完全な真っ白ではないですけどね。 でもまあ、枠を付けるとパッと見は白なんで、そこそこ気に入ってます。 つづく。。。 |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1384] (2022/10/16(日)07:40:27) |
| VAB リコール通知 |
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今年の 7月頃に出た VAB のリコールですが、私の所にも今月に入ってようやく通知が届きました。 もう皆さんはお済みでしょうか (^^ゞ ![]() ↑ VAB リコール通知 ご存じの方も多いと思いますが、念のため書いておきます。 内容としては、6速ミッション部分に付いているバックランプスイッチの不具合。 構成部品の材料が不適切なため、スイッチ内部の接点部に黒色被膜が生成して材料が腐食する事があるらしいです。 なので、そのままにしておくとバックランプが点灯しなくなるおそれがあるとの事。 暇を見てディーラーに予約を入れないとですね。 WRXのリコールについて |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1379] (2022/09/23(金)05:24:55) |
| タッチアップペイント |
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このブログに既に何度か書きましたがウチのステラは乗り換え予定です (^^ゞ なので、下取りで少しでも印象が良くなるようにタッチアップ補修を行いました。 傷自体が消えるワケではありませんが、やはり見た目の第一印象は大事です。 ![]() ↑ タッチアップペイント 仲間内から、ここのタッチアップペイントが良いと聞いて早速ポチリました。 ![]() ↑ 実際に使用してみた バンパーの一部にあった擦り傷に塗ったところです。 ほぼ完璧と言えるぐらい色が合ってますね! ただ普通に塗っただけで、これほど適合しているのも初めてです。 カー用品店でよく売られている物より少々高かったですが、これなら納得、大満足ですね。 関連ページ: タッチアップペイント |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1377] (2022/09/14(水)21:15:35) |
| 乗り換えについて悩む ( 自作ステラターボ ) |
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「 乗り換えについて悩む 」 シリーズです (笑) 正確には既に悩み終えていて、乗り換えに向けて動き始めました (^-^)v ステラの現行モデルにターボ車が無くなってしまった事が、そもそもの悩みの原因。 他車種や軽 EV、中古ステラターボも検討しましたが、今一つ。。。 まあ、無いなら作る! …が当サイトの昔からのスタンスですからね。 ステラターボが無くなったのなら、自作しかありません (笑) さて、自作とひと言でいっても、方法はいくつかあります。 一般的にノン・ターボ車をターボ車にするには社外のボルトオンターボキットが手段として思いつきます。 しかし、残念な事にステラは勿論、元になる●ーヴにもそんなキットはありません。 それはそうですよね、元になる●ーヴには純正でターボ付きが今もちゃんとありますからね。 純正ターボモデルを買うのが一番手っ取り早いので、わざわざボルトオンキット化する意味がありません。 しかしキットが無くても汎用パーツ類を駆使して形としてターボ付きにする事は、プロに依頼すればさほど難しくは無いでしょう。 問題となるのは、どうコントロールするか、って事かな。 ECU をいじれるようなキットが有れば良いけどね。 確実に出来る方法としては、純正ターボ車のパーツ移植かな。 純正でターボモデルが存在している限り、その構成パーツを全て使えばターボ車を作る事は確実に出来ます。 ただし、意外とこれは簡単じゃないと言うか何と言うか。。。 単にタービン載せれば良いワケでなく、エンジンに付くセンサー類、それを繋ぐハーネス類から ECU に至るまで交換になる。 場合によっては補器類も違っている可能性もあるしね。 加えて関連する様々なコントロールユニットも違うかも知れない。 あとメーター関連も違いそうですし。 それこそターボ車と 2台並べて右から左へと全部交換する勢いでやる感じ。 だけど、もともと普段の足代わりに使う車にそこまでコストをかける余裕は無いです。 …で、どうするか? 今回は 「 スバルと同じ手法 」 でステラターボを作ろうと思います。 D の付くメーカーから●ーヴカスタムのターボ車両を購入し、スバルのエンブレムに交換です(笑) はい、スバルが行っているステラ製造方法と同じ、由緒正しき方法です。 外装的にはフロントとリアの六連星マーク、あとはリアのエンブレムをステラカスタムのに貼り替え。 これで、見た目はほぼステラです。 無論、内装やハンドルホーン部分のマーク、メーター表示とか細かい違いは多々あるとは思いますが。。。 なにはともあれ、まずは●ーヴカスタムのターボ車を手に入れないと (^^ゞ |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1376] (2022/09/08(木)18:32:15) |
| VN5型レヴォーグ用 ラゲッジマット |
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VN5型レヴォーグ用のラゲッジマットを買ってみました。 ![]() ↑ これです 基本的にゴム系の材質です。 これで雨天など多少濡れたモノでも気がねなく置けます。 端の部分が少し立ち上がった形状なのが良いですよね。 ![]() ↑ 届いた時の状態 買う前から判ってましたけど丸めて送られて来ます。 ![]() ↑ 丸められていたクセが。。。 写真では判りにくいかもですが (^^ゞ 左右の両端が丸められていた時のクセが付いてしまっていて浮いてます。 まあ、放って置いても、ちゃんとフィットするようになると思いますが。。。 しばらくは我慢かな。 関連ページ: VN5型レヴォーグ用 ラゲッジマット |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1375] (2022/09/05(月)08:49:24) |
| 中古デスクトップPC その後。。。 |
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【 注意喚起! 】 この記事では中古パソコンについて取り上げております。 中古パソコンとして売られている物には良い物もありますが、必ずしも良い物だけではありません。 購入には充分に気を付けて、あくまでも自己責任にて購入して下さい。 前回のお話の続き、…というよりもそれによって派生したお話です。 申し訳ありません。。。 今回は車とは全然関係の無い話題です (^^ゞ 前回のノートと同様の 再生品の中古デスクトップの話 を以前書いた事がありました。 テレワークで使える安い再生品、って感じで。 仲間内でも購入した人が少なからずいらっしゃいまして、Windows11 に関して相談を受けました。 なのでここにも書いておく事にします。 さて、Windows10 の終了まで、まだ約 3年もありますが、このところ周囲の Windows11 普及率が高まって来たように思えます。 まあ、ギリギリまで使うよりも早めに移行して慣れてしまいたいって事でしょうね。 個人的には前のほうが良かった点が多いと感じてますが、仕事柄そうも言ってられません。 仕事で使うブランクPC ( Windows をクリーンインストールしただけの物 ) も今は基本 Windows11 に移行です。 現在メインで使用しているのは第 12 〜 11世代の Core i7、i5 ですが、使える実機は多いほうが良いので再生品も勿論あります。 以前ブログで書いた富士通 ESPRIMO D582 も Windows11 化して使っています。 ![]() ↑ 富士通 ESPRIMO D582 デスクトップパソコン ![]() ↑ クリーンインストール直後 搭載 CPU は第 3世代 Core i5 で、2012 〜 2014年ごろの筐体です。 当然 Windows11 の必要条件は満たしていません (^^ゞ ( TPM2.0 未搭載 ) これも前回のノートと同様に回避してインストールしています。 今のところ特に問題なく使えています。 どちらかと言えば割と快適に使えるほうかな。 この筐体はインターフェースが豊富なので、様々な動作確認用として重宝しております。 電源完全オフから 10秒程度でログイン画面まで来れるし、性能的に見て充分戦力として数に入ります。 それに一度入れてしまえば、あとは回復ドライブ作成で何度でもクリーンインストールが可能。 ( 回復ドライブ使用時は回避が不要 ) 無論、いつまでこういった使用が可能なのかは判りませんけどね。 でもエコ的に言っても使える物は使ったほうが良いワケで。。。 私としては使える間は使い続けようと思っています。 |
| カテゴリー 【 一般 】 [No.1373] (2022/08/26(金)13:41:47) |



















